小原裕貴さんの名前がgoogleの急上昇ワードに出てきている。
芸能人(元)は引退してもそれが世の中の話題になるので
博報堂としてはなかなか良い人材を取られたと思う
さて肝心の
売上高や業績推移は思いのほか芳しく
ないようだ
電通と博報堂DYホールディングスの2010年3月期連結決算では、両社とも売上高が初の2ケタ減。メディア別では新聞や雑誌が不振で、インターネット広告の存在感が高まっている。
とのこと。
人材の取り方も上記の例を鑑みるとかなりえげつない印象を
隠しきれ無い
そもそも、人材のブランディングや基準は大学名や学力
にかかわらず何でもよいとホワイトらいおんは思います。
広告業界で破竹の勢いのCAも採用基準は学歴とルックスとい
うブランド作り
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-958.html平均勤続年数平均が2.8年という短さも気になりますが
実際ベンチャー企業で大手に戦いを挑むにはこれくらいの
嫌らしい戦略も必要なのではと思います。
中身のない人材育成や採用になるのではという懸念は隠し
きれませんが。
posted by ホワイトらいおん at 10:27|
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